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(2008.2.19)
 
■  横浜港南本牧ふ頭MC−3岸壁の着工式典が開催されました!                       
 
  
  横浜港では、増大するコンテナ貨物やコンテナ船の大型化に対応するため、スーパー中枢港湾の中核的な施設として、南本牧ふ頭において高規格コンテナターミナルの整備を進めていますが、 2月17日(日)、国土交通省関東地方整備局京浜港湾事務所は、南本牧ふ頭MC−3岸壁の着工式典を開催しました。
 MC−3コンテナターミナルは、コンテナ船の超大型化にも対応可能な、世界最大級、我が国初となる20mの大水深岸壁を有するコンテナターミナルとなります。 また、震災後の物流機能を維持できるよう耐震強化岸壁としても整備され、平成24年度の供用を予定しています。

   着工式典の様子
        <着工式典の様子(2/17)>
 
着工式典の概要はこちらから

(関東地方整備局港湾空港部ホームページ)


<南本牧ふ頭の概要>
 
 
 
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