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(2007.12.21)
 
■  横浜港南本牧MC−1・2コンテナターミナルの

                年間コンテナ取扱量100万個を達成!

〜単一コンテナターミナルとしては国内初の快挙〜
 
  
 横浜港埠頭公社と横浜市港湾局は、南本牧MC−1・2コンテナターミナルの年間取扱量が、12月上旬に100万個 (20fコンテナ換算)を達成したと発表しました。
 同コンテナターミナルは、国内初となる水深16m岸壁や22列対応のメガガントリークレーンなどを備えた、 大水深、高規格コンテナターミナルとして、平成13年4月に供用を開始した、横浜港で最も新しいふ頭です。
  供用開始からこれまで、順調に取扱量を伸ばしてきた結果、このたびの100万個達成をとなりました。
 これを記念して、12月18日、同ターミナルにおいて、関係者による記念式典が開催されました。
   記念式典の様子
        <記念式典の様子(12/18)>
 
詳しく知りたい方はこちらからどうぞ

(横浜市港湾局公式ページ)

横浜港南本牧MC−1・2コンテナターミナル荷役の様子 
 
 
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